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営業のバイトで働き始めたので体験談を書いてみました

営業のバイトで働き始めたので体験談を書いてみました。元々はこういう仕事はやったことがなかったのですが、他のバイトより時給が高かったので応募してみたんです。実際は、仕事だと思えば意外にもなんでもすんなりこなせて、苦手だと思っていたこの仕事も楽しく取り組めています。繁忙期はやはり大変ですが、シフトが終わる時にはいつも充実感を味わっています。しかも、バイトの同僚は協力し合ったり、親切な人がほとんどなのでいつも助かっています。

バイトを探す時に気になるのが時給です。バイトを見つけたら大抵時給を確認しますよね。同じような仕事をするとしたら、より高い時給で働きたいのは当たり前の考えです。しかし、高時給には大抵理由があります。特別な技術がいったり、肉体労働だったり、勤務時間が深夜帯だったりすることが大抵の内容です。従って、単に時給が沢山稼げるというだけでバイト選びをすると、後々バイトを変えるはめになったり、かえって回り道になるので、考えて選ぶのが重要です。

バイトで休みを取る時は言い出しづらいものですよね。正月休みや部活の大会など休みが必要な時が必ずあるものです。前もって予定がわかっていれば、早めに申し出て、代わりにバイトに入れるバイトを探しておきましょう。また、バイトを始める時に休みたい時はどんなやり方で勤務の調整をしているのか聞いておくのも効果的です。まず、バイトとはいえ、休暇取得は労働者に許された権利ですから、バイト同士助けあって休みましょう。

sales1 バイトに応募する履歴書はどういう書き方が良いでしょう。みんなが困るのが、応募理由や自己アピールの欄ではないでしょうか。この欄には、奇をてらったりせず、希望する業種に応じて、定番の内容を自分なりに文章にするのが無難です。接客の仕事なら人と接するのが好きといった趣旨や、礼儀作法を学びたいとかだと違和感がありません。相当の問題がない限り、バイトに沢山入れるなど、職場の都合と合うということが重要視されます。だから、あまり身構えずに丁寧に一生懸命書くよう務めるのが肝心です。